このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
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詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください
ご見学・ご利用のご相談は
055-947-6800(川島まで)
受付時間:10:00~17:00(平日)
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マゴコロ2の特徴
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児童放課後等デイサービス
マゴコロ2
2025年8月OPEN!
ご見学随時
受付中!
ごあいさつ
マゴコロ2(まごころつー)とお呼びください!
こんにちは!マゴコロ2です!まごころつー、とお呼びください。
いつもマゴコロをご支援ありがとうございます!
ただいま静岡県伊豆の国市伊豆長岡の温泉街にて、児童放課後等デイサービスマゴコロ2を、OPENさせて頂ける準備を進めております。
2022年6月にOPENした放課後等デイサービスマゴコロの2号教室となります。
マゴコロ2は、マゴコロと同様、日々の暮らしのありかた・学びかた、児童の地域への生活移行を目指した、こころと暮らしの基礎を身につけていける居場所です。
お子さんの新たな世界をマゴコロと共に一緒にみつけてみませんか?
無料の個別相談・見学体験もお気軽にお問い合わせ下さい!
マゴコロブログ はこちらからどうぞ!(^^♪
マゴコロ2の特徴
アートと料理でこころをつくるマゴコロの2号教室
活動テーマは
『ゆっくりたのしくていねいに』
そして新たに
『サイエンス(STEAM)× おもてなし × 運動あそび』
のアプローチをくわえていきます!
知的好奇心広がる空間にようこそ!
子どもたちのあふれる『なぜ?」をたくさん実験できる自由な環境をつくります。
子どもたちにこれをもっとさせてあげたい・・という気持ちがきっとあったのでしたら
ぜひご相談ください。ワクワクする気持ちは単なる他動性で終わらせるのではなく、その先にある、問いや、試行錯誤へと繋がっていきます。最初はもちろん発散だけでOKです!それは身体を動かすことから始まり、五感の刺激、知的好奇心へと繋がり、今起きていることが、単なる育児の課題ではなく探究心と創造性の扉になれる道を一緒にみつけていけたらと思います。
お子さんの子育ての発散場所を探していた保護者の皆様、お待ちしています!
温泉街で2教室ひとつの運営体制
マゴコロ(1号教室)から子どもたちのおさんぽスピードで5分の近さに『マゴコロ2』があります。マゴコロ2に通う児童と、マゴコロ(1号教室)に通う児童の交流が、それぞれの施設での活動を通じて、特徴ある運営になっていきます。
静かな活動・アクティブな活動。児童はどちらも選べる環境で、自分の好きと、自分を育てる居場所をみつけていけます。
小学部高学年・中学生・高校生になり、学年があがっていくことで、見失いがちな自分のやりたいことを諦めずにいられる『ちょうどよい学び』があせらずに出来る環境をマゴコロ2では子供たちと一緒につくっていきます。
当事者の親が立ち上げました!
重度知的障がいの児童のパパとママが立ち上げた放デイです
保護者の皆様、毎日の育児おつかれさまです!
終わらない、終わりの見えない、ある意味これでいくしかない日々に、私たちは、とてもシンプルな悩みをずっと抱えてきています。そしてその反面、とてもシンプルにこの子たちに救われてきたこともあるのではないでしょうか。
マゴコロがしたいことは、この子たちの安心の居場所つくりであり、この子たちにしかない存在価値を社会価値にしていく愉しさを地域支援者の方々や保護者様と共に実感していくこと、にあります。
このことは、この子たちの生涯においても、私たち家族にとってもとても大切なものになっていくはずだと信じています。ぜひお子さんと一緒にマゴコロへ遊びに来てください。一緒に遊びましょう!マゴコロの物語は始まったばかりです。
お待ちしています!
今日は何して遊ぶ?
これまでのマゴコロとは違う室内公園的なスペースをつくりました。
まずは、たくさん手足をしっかり使って発散しましょう!
14畳の広い畳の運動スペースと、40枚の畳マットの運動スペースに、うんていとボルタリング、鉄棒などの遊具を設置しています。
また、ウレタン式の大型ブロック遊具の積み木、バランスボード、平均台、跳び箱を用意しました。またスクリーンに映像も投影するスペースも用意しています。
またもう1つのフロアとの通路には、ベンチ椅子や丸太椅子などを用意しています。マゴコロ1号教室にも負けない広さでたくさんの遊びをみつけてもらいたいです。
ゆっくり体も心もサイエンス
未来に繋がる情緒の支援を続けたい!
科学の実験、電気の実験、機械つくり、パソコンの操作など、児童の好奇心にあわせて様々な世界の不思議を探究したくなるプログラムを用意していきます。
また、2025年9月より児童と一緒に愉しく遊びから始まる電子玩具を用いたSTEAMプログラムをご用意します。
科学の実験遊びのヒントになる本や、歴史・文化、小説・伝記など幅広い好奇心を満たしてける本もどんどん用意していきます。
お家では出来ない実験や、学校での愉しかった記憶の再現、たくさんの思いを先生や仲間達とも共有しながら、一緒に実験を企画して愉しめたらと思います。
好奇心の中から遊びを通じ、横断的な学び・療育のプログラムを、用意していきます。
40坪強1Fの広い室内空間と
個性のちがう2つの居場所エリア
2つのフロアの壁に通路をつくり、見守り出来る2つの居場所をつくりました
出入り口は左のフロアから、ただいま!
入って正面のエリアは、フローリングと畳の居室フロア。自習学習や個別創作活動、おやつを食べたりする場所になります。ゆっくり本を読んだり、知的好奇心を育む暮らしの知恵も実践したりします。
右のフロアは、運動をメインにしたフロア。雨の日で外遊びが出来ないときにも有効活用します。広いスペースで畳に寝ころんだり、ビニール組立遊具や、うんていや鉄棒で遊んだり、ゆっくりと映像を見たりも出来ます。相談室や安静室ももちろん完備。窓際はなんだか日向ぼっこ気分。自分たちの居場所が作れます。
定着率の高いマゴコロスタッフの多様さ
総勢18名のご縁がずっと続いています!
開所4年目を迎えたマゴコロのご縁深い絆のなかまたち!
マゴコロ1号教室のスタッフも一緒になってマゴコロ2を盛り上げていきます。
新規スタッフも加わり、現在スタッフは総勢18名です。
保育士3名、体育教員1名、音楽教員1名、児発菅2名
理学療法士3名、おやつ料理専門スタッフ1名、刺繍アートスタッフ1名、
ステージ表現スタッフ1名、学生スタッフ1名、管理者兼児童指導員2名、
シルバースタッフ1名、カメラマン1名が、マゴコロを支えるスタッフたちです!
マゴコロ2では、児発菅1名、管理者兼児童指導員1名、体育教員1名が
立上メンバーとなります。いずれもマゴコロになじみ深い継続メンバーです!
よろしくお願い致します!
からだの基礎をパワーアップ
集団と個別の感覚統合
運動あそびが愉しい!
大人になっても必要な自分を整える喜び、自分に戻る力を身につけていきます。
重度知的障害の子たちも、軽度発達障害の子たちも、むしろ私たち大人たちも最も必要な自分を回復するセラピーは、軽度な運動です。自分を整える事が愉しいと思える活動を、他の仲間たちと共感しあえるちからも身につけられたと思います。
そのためマゴコロ2では、個別のフィジカルトレーニングと、集団でのからだ遊びや、感覚統合の遊びをマゴコロ1号教室と交流しながら進めていきます。
からだや健康に関しての基礎つくりから、地域との繋がりも作っていけたらいいですね!マゴコロが愉しい、がたくさん生まれる場面をどんどんつくっていきますよ!
※写真は、マゴコロでの活動風景です。
ここは温泉街!おもてなし大好き!?好奇心から始めてみよう!
マゴコロ2で見つける新体験!
この子たちの持つ生来のホスピタリティを活かしていける活動をしていきます。
活動では寄付プロジェクトを立ち上げていき、人から応援される経験や人を応援する経験そして、人が集まる喜びを経験していきます。
食から始まる実験的な活動もプログラムに準備していきます。マゴコロの活動にあった子どもコーヒーの日を、マゴコロ2では、新たなかたちでプロデュースしていきます。
例えば、レモネード募金のようなものを珈琲で定期的に企画することなどです。保護者の皆様のご理解と共に、マゴコロなりのリズム感・ゆったりペースで、地域へのおもてなしが出来たらと思っております。
またこれらの活動を通じマゴコロ2では、温泉街という地域特性を活かした地域移行や、子どもたちの将来の就労機会の創出を考えています。将来は、宿泊業やサービス業で活かせる技能の経験や、この子たちならではのおもてなし力(ホスピタリティ)を活かしていける社会実験や学習体験を、子どもたちと一緒に企画していきたいと考えています。
制作発表や交流企画のイベントサロンも
教室の入り口や窓面に、フリースペースを設置し地域交流のイベントスペースなどを企画していきます。児童たちのななめ上いく個性とアイデアで、愉しい制作と発表を行います。
マゴコロでは外部への活動発表として、月1回のおさんぽ市への参加や、市内外への活動発表を企画実施してきました。
これらの活動では寄付活動を呼びかけ、活動に必要な文具や備品類、本などを全国の支援下さる方々に頂いてきました。
マゴコロ2では、更に活動展示・イベント企画を定期的に行い、スタッフや地域活動も巻き込んで、児童の活動を地域移行していくことも企画していきます。
児童のアートデザインやプログラム企画した作品等の販売バザーや、雑貨・防災食・新中古の書籍・保育知育関連の遊びワークショップからも寄付の呼びかけを活動体験として企画していきます。
児童の送迎・お預かりのサービス
マゴコロの先生とマゴコロの専用車両での送迎になります。
ご指定の場所での送迎を行っております。
学校とおうち、あるいは、ご指定の場所になっております。
片道最大30分程度のエリアとなります。
伊豆の国市・伊豆市・沼津市静浦地区を中心とした送迎になります。ご要望ください。
地域との繋がり・実感重視の活動体験
地域の暮らしに参加して、共に暮らす体験をしていきます
マゴコロでは地域とのつながりを大切にしています。これまでも農業体験やプラネタリウム体験などを行ってきました。家族参加のイベントも実施していますのでぜひ一緒ににお子さんの成長を愉しんで参りましょう!
マゴコロではこれまでも子どもたちの急激な変化成長を奇跡のように見てきました。人間性としての成長、発育はもちろん、暮らしの所作・言葉使い・マナーなど社会で生きていくための大切なことも身につけていける愉しいきっかけを、社会とのふれあいや暮らしの実感を通じ、一緒にみつけていきましょう!
年代・地域をこえた仲間たちとの
かけがえのない思い出とご縁つくり
インクルージブな環境に自然になってきましたので、マゴコロ2でも継続します
通常級・支援級・特別支援学校、そして地域も学年も性別もバラバラですが、不思議なことにマゴコロの利用児童の割合は、ほぼ一緒です。女の子の利用が多いのも特徴です。
まるで親戚のおうちみたいな、毎日子ども会やサマースクールのような、特別な体験や出逢いが待っています。お友達が欲しかった子たちや、お兄ちゃんお姉ちゃん・妹弟が欲しかった子たちが、まるで親戚ファミリーのような関係性をつくっていきます。
この子たちにとって一番大切なのは「愉しい記憶」です。悲しい記憶より、愉しい記憶でいっぱいになれるよう、マゴコロでは「やりきる・やりきらせる」をモットーに児童たちの成長を見守っていきます。
学校や勉強が苦手なお子さんも歓迎です
部活動に参加できない、地域移行しにくい子や、日中の学校生活に馴染めない子のご利用のご相談にものります。
不登校がちなお子さんもあきらめないでください。勉強が苦手でも大丈夫です。
マゴコロ2では、まずはスタッフがその子の心身状況にあわせ、一緒にいさせてもらうことから始めていきます。
親御様もお気軽にご相談ください。ちょっと一息お茶でもしながらお話しましょう。
地域のご支援者の方々もぜひお気軽に遊びに来て下さいね(^^♪
ご利用のながれ
ご利用の流れについてもお気軽におたずねください(電話かメールでも大丈夫です!)
1.お気軽にお問合せください
お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。担当よりこちらから折り返しお電話をさせていただき、お子様についてのヒヤリングや通所のご希望にお応え致します。イベントなどの参加など体験利用からも歓迎です。
2.見学・体験
こちらのサイトまたはお電話からご予約ください。見学当日は、スタッフがお子様の様子をうかがいながら、プログラムや制度のご案内を致します。設備や雰囲気などもご確認ください。また、ご不明な点やご質問にもお答え致します。
3.通所受給者証の申請、ご契約手続き
お住いの市区町村へ「通所受給者証」の申請をしていただきます。審査を経て、支給決定は各市区町村にて行われます。
申請書のフォーマットは異なりますので、お住まいの市区町村の福祉課でご確認ください。手続きについて、随時サポートを致しますので、お気軽にご相談ください。「通所受給者証」発行後に、契約が可能となります。契約手続きについては、スタッフから詳しくご説明致します。
4.アセスメントと個別支援計画の作成、通所開始
契約完了後、お子様のアセスメントを実施し、個別支援計画を作成した上で、通所開始となります。
小見出し
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【
新規利用児童募集
のお知らせ】
ご見学・ご相談、随時お待ちしております!
いつもマゴコロを応援下さり誠にありがとうございます。
新規ご契約のご相談につきましては
2025年12月1日(月)より受付再開予定
でおります。
2026年4月度から利用開始希望の新1年生も対象となります。
なお11月内でも
ご見学・体験利用のご相談は、随時継続して受け付けております
ので、
お気兼ねなくご相談下さいませ。
継続して質の高いマゴコロのサービスを提供していきたく、ご理解のほどよろしくお願い致します。いつもありがとうございます。
ぜひマゴコロのこれからの活動にご期待ください!
プログラムのご紹介
児童の特性・意欲と保護者様の意向にあわせて、個別支援計画に基づく方針にて、その都度ご提案してまいります
安心の居場所つくり
自分だけの暮らしのリズムをつくっていこう
ただいま!おかえり!が愉しみに言える日常をつくっていきます。愛情と自己と他者への信頼を育んでいきます。
フィジカルトレーニング
(大きな動きと発散)
基本的な運動感覚と機能を身につけていこう
愉しいゲームや遊びの感覚でいつの間にか身体バランスや運動機能、五感、表現コミュニケーションの土台となる固有感覚を発達させていけるように支援していきます。
自然の郊外活動
伊豆をもっと知ろう・自然でもっと遊ぼう
伊豆にはたくさんの自然と遊び、こどもたちの成長に必要な刺激がとっても豊かです。あますところなく味わってもらいたいです!
現マゴコロと一緒に活動していく予定です。
STEAMプログラム
(サイエンス総合学習)
科学の実験をしたり、不思議をたくさん実感してみよう!
STEAM教育の考え方やアプローチを取り入れ、探究心を育てていける部活動のような活動をしていきます。専門的でありながらもちょっとずつ、ゆっくりさん達の好奇心を活かしていきます。
今日使うパーツはどれかな?から始まるチームや
説明書の通り出来るかな?のチームも作ります。
その子にあわせた総合学習を少人数で進めていきます。
ひとつの学習が難しくてもひとつの好奇心から横断出来る学びが人生にはたくさんあります。この子に芽生えた好奇心から未来につながる導線をマゴコロで一緒にみつけて育てていきませんか?
(こちらの活動は、マゴコロ2だけでなくマゴコロでも利用可能です)
欲しい!をつくる
工作・創作活動
例えば、お裁縫や刺繍にチャレンジしてみませんか?
おさいほうの専門の先生や、おさいほうが好きなスタッフがマゴコロにはいます。暮らしの知恵も学べたり、自分の好きな雑貨をつくってみたり、本当に欲しいものを自分で考えたり調べてみて、一緒に作ってみませんか?
地域との交流・温泉場体験
温泉地域の大人たちの働く暮らしを覗いて見よう
伊豆長岡の温泉街には、独特の遊び場があります。
懐かしい昭和の遊びの体験にわくわくしますよ!
地域の暮らしや、社会見学を企画していきます。将来の「私のやりたい仕事」がもっと身近になれる企画をしていきます。
大きな空間・立体的な運動遊び
大きな積み木や体操スペースで身体をコミュニケーションし、おともだちと空間をもっと実感しよう
畳スペースとビニール製の大型の積み木スペースを用意しました。ビニール製の跳び箱や、バランスボード、色んな高さの平均台。うんていや鉄棒、ボルタリング遊びで、たくさんの遊びを自由に創造・発散していきましょう!
自己実現力を身につける
からだの動きの実感
大きな動きが得意な子もいます。
小さな動きが得意な子もいます。
大人だって自分のからだの実感が高まれば、自分の意欲を自己実現できることがどんどん増えていくと思いませんか?
子どもの発達は、からだの発達と脳の発達のアンバランスさのなかで、自己調整をしていくことが出来ていきます。
この子ならではの調整力を見つけ出し、この子ならではの成長発達過程を見つけていき、自己実現をそれぞれの成長段階で出来るものを子どもたちと一緒に見つけ出していく
支援を目指していきます。
2拠点でゆっくり遊び
自分に戻るちからを
マゴコロ2は、静かな空間、環境を提供していきます。
遊具があり広い遊び場あるのに・・?と思うかもしれませんが、マゴコロ2は、動と静でいったら、静の空間。
静の空間でにょきにょきと自分をみつけて、戻っていくまるで自己治癒のようなちからを身につけていってもらいます。
代表は、大人の施設の経験から、自分を整えるルーチンをみつけられることが大事と知りました。
これまでのマゴコロと組み合わせた利用がお薦めです。
ゆっくり小さく体験
今までやりたかったけど、出来なかったことって何だろう?
今までやりそこねてきたことってあるかも知れない。
それは心の成長、からだの成長、どちらもゆっくりなお子さんたちならではのつまづきがあると考えています。
今更そんなこと??みたいなことが実際にはとっても有効だったりします。
誰にも甘えられなかった、伝えられなかった子どもたちの欲求を、やりきらせてあげる。
ゴロゴロすることだって充分やりたかったことのはずです。
もちろん、無理にはしません。一緒にみつけていきたいですね。
その子にあった
コミュニケーション
マゴコロ2では、生活のなかでのリズムとして、
お掃除・帰りの会を必ずするようにしています。
それまでの時間は、自由にすごしてもらっていますが
大切なのは、自分がしたいことを制限せずに出来るには
他の子たちも同じ状況ですから、どうやったら心地よく
一緒にいられるか、大切な自分と他者との境目を理解する事。
そのためのコミュニケーションを社会性を身につけながら、習得していきます。
少人数グループの活動
マゴコロは、家族のような居場所を作ってきました。
そのため、集団活動がメインとなってきました。
マゴコロ2では、少人数制のグループ活動をしていく予定です。個別とまではいきませんが、3~4人の子たちで遊べる環境や、やりたいことが叶えられるリラックスした環境をつくっていきます。
他動な子たちなりの、少しづつやりたいこと、チャレンジしたい事にじっくり取り組める環境を一緒につくっていきませんか?
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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主な1日のスケジュール(平日)
※学校休業日や当月翌月の具体的な活動は個別のご相談のとき等に別途ご案内いたします
14:00
お迎え・フリータイム
学校お迎え~着替え~宿題・リラックス
15:15
おやつ
おやつの準備・おやつ・後片付け
15:45
プログラム
個別・集団遊び
13:00
表示したいテキスト
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
16:45
お片付け・クールダウン
暮らしのリズム作り
17:00
帰りの会
今日の振り返り・みじたく確認
17:30
順次お家にお届け
お家までのリラックスタイム
13:00
表示したいテキスト
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
保育5領域のプログラム公開はこちら(1/3)2025年6月作成
保育5領域のプログラム公開はこちら(2/3)2025年6月作成
保育5領域のプログラム公開はこちら(3/3)2025年6月作成
お問い合わせ・説明会予約はこちら
お問い合わせはこちら
お電話でのお問い合わせはこちら
055-944-6200
個別相談会予約はこちら
マゴコロのこれまでのイベントご紹介
過去マゴコロにて開催したイベントの様子をご紹介しております。
マゴコロ2では、運動遊具や体操スペースを使った遊びプログラムや
アートな創作意欲からあふれるSTEAMの実験・創作活動や
マゴコロと同時に運営していく郊外遊び活動と地域交流活動プログラムを展開していきます!
営業時間・送迎エリア
営業時間:
平日 10時~18時(月~金)
長期休暇 9時~17時(月~金)
サービス提供時間:
平日 10時~17時(月~金)
長期休暇 9時~16時(月~金)
休日:
土日祝、お盆、年末年始
送迎エリア:
各学校のお迎え
伊豆の国市(山間部除く)
伊豆市(月ヶ瀬まで)
沼津市(三津静浦地区
)
片道30分まで。
他利用児童の乗合いでの送迎が基本となります。
代表者 紹介
(株)自佑堂 代表取締役
川島庸(かわしま いさお)
放課後等デイサービスマゴコロ管理者
兼 児童指導員
経歴・コメント
1974年うまれ 千葉県成田市出身。
アートと料理が好き・実験好き。
おさんぽ大好き。でも仕事に集中するとおやすみするのがとっても苦手。だいひょう、と呼ばれています。
5年前に伊豆の国市に移住してきました。マゴコロにも通うゆうたくんのパパ。伊豆の国特別支援学校のPTA会長もやっています。
夢は、障がい者が暮らしたくなる村をつくること。
今後はマゴコロや育児支援事業を更に発展していき、障がい者のホスピタリティを活かした就労事業をつくっていきたいので、たくさんのご縁お待ちしております。いつもありがとうございます。
マゴコロ2 管理者
川島 夏美(かわしまなつみ)
児童放課後等デイサービスマゴコロ2
管理者 兼 児童指導員
経歴・コメント
1971年うまれ 東京都台東区出身。
カフェ好き・伊豆に移住して5年いまだに旅人気分です。
これまでマゴコロでは、児童指導員と総務庶務を担当してきました。
なつみさんと呼んで下さい。
夢は、我が子・ゆうたくんの笑顔がずっとみれること。
ビリケンさんのようなライフスタイルを作りたいと思います。
今後もゆっくりと伊豆で障がい者育児を愉しんでいきたいと思っています。愉しいことをたくさん一緒にしていきましょうね!
ぜひお気軽にご相談・見学にいらしてください。おまちしております!
キャプションを追加
小見出し
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教室のご案内
児童放課後等デイサービスマゴコロ2
〒410-2211
静岡県伊豆の国市長岡169-7 月光アパート1-C・1-B
Tel:055-944-6220(8月1日開設)
営業時間:10:00~18:00(定休日:土日)※8月のみ祝日も休み
交通アクセス:
伊豆箱根鉄道伊豆長岡駅よりバスで10分
伊豆長岡ICより車で5分
伊豆の国市市役所本庁より徒歩5分
お客様駐車場4台あり(お車でお越しの場合は事前にご連絡ください)
対象:小学1年生~高校3年生 受給者証をお持ちの方
開設日:令和7年8月1日
事業番号:2250800162
お問い合わせ・説明会予約はこちら
お問い合わせはこちら
お電話でのお問い合わせはこちら
055-947-6800(本社)
個別相談・見学会ご予約はこちら
よくあるご質問
Q
見学はいつから可能ですか?説明会などはいつ実施されますか?
A
随時行っております。お気軽にお電話でお問い合わせ下さい。
(電話:055-947-6800(本社)
055-944-6220 マゴコロ2 8月1日~開設)
Q
料金はいくらですか?
A
放課後等デイサービスは市区町村発行の受給者証があれば9割が自治体負担となり、1割が自己負担となる制度です。
利用料金は自治体によって定められており、各ご家庭の世帯収入に応じ利用者負担の上限があり、その利用料がございます。その他に「おやつの提供に要する費用」としてご利用日数1日につき50円をいただいております。また、年中行事などの季節のイベントの際の参加費がかかる場合があります。
また学校休業日でのランチをみんなで作って食べますので(お弁当持参の子は発生しません)長期休みなどはご利用日数1日につき200円を別途いただきます。
Q
1回の療育はどのくらいですか?
A
集団・個別、曜日、プログラム内容に寄って異なりますが、40分~の集団遊びを毎回予定しています。プログラムごとの詳しい情報はお問い合わせください。私たちの方針は「やりきる・やらせきる」ことからその子の自然な発達やコミュニケーション力、やる気などを、子供達とスタッフみんなで見つけていきます。愉しいですよ!
Q
どれくらいの頻度で通えばいいですか?
A
お持ちの受給日数内であれば、お子さんのペースにあわせてご利用可能です。最初の2ヶ月くらいは様子をみながら場所や環境に慣れることから始めてみましょう。個別支援計画で設定した目標に向けて発達支援療育を行っておりますが、低頻度であれば目標達成までに期間を要する可能性が高くなります。また、お子さまの発達レベルを日々確認しておくことで、より高品質な発達支援療育の提供が可能となります。まずはお子さんと決めた日に愉しくマゴコロに来れることを目標にしてみましょう!
Q
中学生や高校生でも通えますか?
A
はい!大歓迎です!中学生も高校生も通常級、支援級、特別支援学校、とほぼ均等に通って下さっていて、みんな愉しくすごしております。中学生や高校生でも自ら挑戦して作りたいものをつくったり、関係性もまるで兄弟や姉妹のような自然な関係性を子供たち同士で作り上げています。
そしてマゴコロの方針としてスタッフである自分たちがまずマゴコロの活動を愉しむことを大切にしています。大人たちの愉しさに子供たちが巻き込またりしますが、最近は子供たちの愉しさにスタッフたちが巻き込まれていますね。でもまずは一緒に居られること。安全な居場所をまず感じられることから始めていきましょう。
なお受給者証や療育手帳の無い方、診断前の方の場合はまず専門機関をご紹介させて頂いております。マゴコロは地域との繋がりをとても大切にしていますのでご安心ください。
Q
うちの子も利用できますか?
A
受給者証または療育手帳を取得していれば利用可能です。小学1年生から高校3年生までマゴコロでは利用頂いています。マゴコロに行きたい!と思える気持ちがあれば充分です!
まず医療診断をうけ、お医者様より意見書を頂いて下さい。その後に受給者証を頂くことになるのですが、その手続きなどが不明な場合も、ぜひ一度ご相談ください。
Q
人気で新規利用が難しいと聞きましたが来年の状況はどうですか?
A
まずはお電話などでお問い合わせくださると嬉しいです!おかげさまでマゴコロ1号教室では、たくさんの方々にご利用いただいていますが、マゴコロ2は、まだまだ余裕があります。支援体制でも、2教室を1運営で実運営を行う体制を予定していますので、平日スタッフが1日8人~10人の体制をとっておりなかなか他の放デイにはない環境です。マゴコロ2では、スペースも広く、ゆっくりしたい子が静かに遊べる居場所も増やしています。マゴコロは2025年・2026年も新規の方がたのお申込やお問い合わせをお待ちしております!是非一緒に成長していきましょう!
Q
学校に行けていなくても利用は可能でしょうか?
A
義務教育の場合、学校の放課後時間の支援、というのが基本となります。ただ不登校のお子さんの場合、学校や相談支援事業所と協議し連携して利用の時間や条件などをお話していくことは可能です。他にも学校に午前中まで居れたけど帰らざるを得なくなった(病気だけではなく、やむを得ない心理的な場合でも)、みたいなパターンは利用可能です。ただ、やはり義務教育の場合は学校連携をさせて頂いて、学校が愉しい環境で行きたくなるための支援、という形をマゴコロはとっております。
高校生の場合は、もちろん学校や相談支援事業所とも連携していきますが、児童の暮らしを育むための安心と成長の居場所として利用してもらうことも、マゴコロは提案させて頂いておりますので、もし受給者証を取得されていて(あるいは取得予定で)お子様の不登校でお困りの場合は、ぜひ一度ご相談ください。
Q
契約時に決めた曜日以外の日にちは、利用できますか?
A
まずはご相談ください。ただし固定の曜日は休まずに来ていただきたいです。ただ、もし来れなくなった場合、別の曜日に利用も可能です。ただし欠席が多い場合、翌年より受給日数が変更になる可能性もあるのでご注意ください。
また受給者証の日数に余裕があれば、利用回数は増やしていただいて構いませんので、都度ご相談ください。
すでに契約されている方でも都度、ご利用のご相談もありますのでご安心ください。
また利用曜日や回数は、月の利用回数の限度を越えない限り、ご利用は可能です。
利用日数を越えてしまいそうな場合は、ぜひご相談ください。
また他の事業所を利用されている場合、総利用日数で制限がありますのでご注意ください。
Q
どんな子たちが通っていますか?
A
マゴコロは、お友達をつくるところだよ、と児童たちには教えています。マゴコロでお友達をつくりたい子たちが集まっています。
運動遊びの活発な子、ちょっと集団で遊ぶ時みんなとちょっとズレちゃう子、とっても愛嬌があって人なつっこい子、自分の大好きなことを持っている子が多いです。障がいの重さや軽さはあまり関係なく、知的発達障害系の子たちや愛着障がい系の子たちが特に多いです。
親御さんたちの願いとしては、将来の見通しはもちろん、子供たちが素直にまっすぐ育ってコミュニケーション力を高めたり、自分や人を大切にする気持ち、自立心を育ててほしい、アートや料理が好きなのでこの子なりの何か夢中になるものを見つけて欲しいというニーズ、が多い感じです。全体的には本当に年齢差なく友達や家族のような環境になっていきます。初めからではないですが、みんなと仲良くなっていくうちにその子らしい自分らしさが出てきて、優しくて元気な子になっていく感じが多い印象です。
まずはぜひご相談のうえ、一度体験に来て下さいませ。
Q
他の事業所も通っています。利用可能でしょうか?
A
はい!可能です!また現在、マゴコロを利用下さっている児童さんも、利用日数を増やしたいなど、大歓迎です。お待ちしております!
Q
送迎はどこまで可能でしょうか?
A
現在、伊豆の国市内の小・中・高校、伊豆市内の小・中学校(天城地区)、沼津静浦地区までのお迎えをしております。ご自宅への送迎は、ご自宅又は、ご指定のお迎えポイントまでの送迎を行っております。もちろんお時間調節し、保護者様が教室へ直接のお迎えに来て下さることも可能です。相談会などでご相談ください。
Q
マゴコロとマゴコロ2はどちらと契約したらいいですか?マゴコロを利用していますが、どうしたらいいですか?
A
まずはご相談ください。契約は2つ併用でも構いませんし、マゴコロだけでもマゴコロ2だけでも構いません。お子様の状況や保護者様のニーズなどお聞きし、ご提案させて頂ければと思います。まずはご相談とご見学や体験などなされてみて頂ければと思います。
またこれまでマゴコロをご利用下さったご利用者様も同じくご相談いただければと思います。どちらも全く支援内容・環境、アプローチが異なりますので、段階的にであったり、発達の状況に応じてご利用下さればと思います。活動の企画やプログラムも合同で行う予定です。
Q
現在、不登校気味であったり、不登校になっている場合でも利用可能ですか?
A
学校と相談の上、利用することが可能な手続きをすることが可能な場合もございます。各地域の連携期間との協力により、児童にとって一番良い方法を保護者様と一緒に考え、選択していくことが出来ます。
ただ受給者証の取得をされている状態、またはこれから取得を検討されている状態であっても、まずは、手続きの流れを確実にしていくために、相談支援事業所さまを経由してのご相談をお勧めします。また手続き前でも、お子さんや保護者様のご見学は随時可能です。ぜひお子さんと一度遊びに来て下さい。お待ちしております。
Q
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A
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必要な方に届けたいちょっとだけ大切なお話
【お子様の不登校について、ご利用を検討されている親御様へ】
~ 私たちが大切にしている順番 ~
不登校の子どもたちは、
「休むこと」が足りていないのではなく、
自分を守ることが、まだ安心してできていない
という状態であることが多いと感じています。
だから私たちは、
まず「来ること」「参加すること」「慣れること」を
目標にはしません。
大切にしているのは、
自分を守っても、ここに居ていい
と、体と心が知ることです。
守れるようになると、
子どもたちは自然と、
人との関わりを少しずつ取り戻していきます。
大人と一対一で話せるようになったり、
同じ空間に誰かがいても平気になったり、
目が合ったり、声が出たり。
その積み重ねの中で、
やがて子ども自身が、
社会との関わり方を、自分のペースで見つけていく
ようになります。
私たちは、
社会に「戻す」ことを目的にはしていません。
社会と、つながり直すこと。
その入口としての時間と場所を、
マゴコロでは大切にしています。
~通い方について~
不登校の子どもたちは、
体調や気持ちの波が大きいこともあります。
毎日来ること、
決まったペースで通うことを
前提にはしていません。
休む日があっても、
間があいても、
変わらず迎えられる場所であることを
大切にしています。
マゴコロに来ている子どもたちは、
もう十分に頑張ってきた子が多いと感じています。
だから私たちは、
「できるようにする支援」よりも、
その子がその子で居られる時間を
まず大切にしています。
自分を守れるようになると、
表情がゆるみ、
体が動き、
言葉が出たり、
人との距離が自然に縮んでいきます。
その積み重ねの中で、
学校・社会・人との関わり方を、
子ども自身が選べるようになっていく。
私たちは、 その「順番」を一番大切にしています。
マゴコロでは、
無理に前に進ませる支援はしていません。
自分を守ることから始められる居場所
です。
「ここなら、 無理に前に進まなくても大丈夫かもしれない」
そう感じていただけたら、
まずはお話を聞かせてくださいね。
運営会社概要
法人名 :株式会社自佑堂(じゆうどう)
住所 :〒410-2211 静岡県伊豆の国市長岡188-12
電話 :055-947-6800
代表者 :川島庸
法人設立日 :2015年1月27日
主な事業内容:障害福祉サービス事業(放課後等デイサービス)
スタッフ採用:随時募集中
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児童放課後等デイサービスマゴコロ2における加算について【2025年11月時点】
強度行動障害児支援加算(実践研修修了者1名常勤配置)・処遇改善加算
送迎加算・延長支援加算・家族支援加算・関係支援加算・個別サポート加算
放課後等デイサービスマゴコロの人員体制について【2025年11月時点】
児発菅1名、児童指導員(管理者兼務)1名、児童指導員1名(5年未満)、その他指導員(非常勤)2名
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